カフェでランチ

先週末は夫婦共々休みが重なり久しぶりに街まで出かけてカフェでランチをすることにしました。いつも家でもコーヒーは飲むけれど、カフェで飲むコーヒーやサンドイッチはいつも以上に美味しく感じてしまいます。いつもお互い仕事で忙しくゆっくりと話す余裕がないのですが、久々に夫ともこれからの将来の事や今度の旅行はどこに行こうかなど、色んなことを語り合いました。
お洒落なカフェで過ごす時間は、とても静かで心地よくて気分をリフレッシュする事ができました。また休みが重なったら一緒にカフェに来てのんびりと過ごしたいと思います。

なんだか歯に痛みが出てきたので久しぶりに歯医者に行く事になりました。
虫歯かな?と思っていたのですが。いざ診察してみると虫歯は見当たらないとの事でした。
ただ歯茎がちょっとえぐれちゃっていたのでそこから神経に触って痛みが出ているのでは?と言う事なのでそこに詰め物をして処置は終わりました。
それでもそれから何日か経っても痛みが治まる気配がありません。
そして何回か通院して治療を施した結果、次の処置で痛みが治まらなければ神経を抜くしかないと言われました。
でも神経を抜いちゃうと歯が脆くなってしまうとの事です。嫌だぁ~。
虫歯ではなく原因がわからないまま神経まで抜いちゃうかもしれないなんていったい私の歯はどうなってしまったんでしょうか。
何とか次の治療で痛みが治まって欲しいです。

事故にあってしまい、車を買い替える必要が出てしまいました。全額保険で賄えるわけではないので大きな出費です。少しサイズを下げてなんとか安くしようと思っているんですがなかなかうまくいきません。セレナが適正かなって感じなんですが、友人に聞いた値引き方法を試してみようと思います。

眼精疲労の状態には

眼精疲労の状態には、たとえば目がすぐ乾いたり、夕方になると視界がぼやけ、近距離や遠距離にピントが定まらなかったりします。それ以外にも目の充血や目の奥の痛み、まぶたが重くなるといった症状があります。

目のほかにも深刻な症状に発展する場合も少なくありません。

仕事をしていくと、そのときの目の疲労感が眼精疲労に上乗せされます疲労感が積み重なっていくわけですから、そう簡単に回復できないことは明らかです。

疲れ目程度であれば、1~2日ゆっくり眠ると元の状態に戻り翌日には疲れが持ち越されません。若い人、特に女性は眼鏡を使用したがらないことが多いようです。視力が弱くても、眼鏡をかけようとしません。
そうした生活のままでいると目が疲れ、眼精疲労と診断されることになります。
眼鏡を利用するのが嫌でも、健康な生活を考えれば眼鏡は必要なのです。目にブルーベリーが効き目があることは有名です。

ブルーベリーに含有されているアントシアニンには、網膜の機能を強化させる機能が備わっているからです。
ブルーベリーは鮮明な青紫色が有名ですが、それはアントシアニンの色です。また、ポリフェノールの仲間で抗酸化作用があるため、目とからだの疲れの回復にも効果があります。同じポーズを長時間にわたって取ると肩や首周りの筋肉も固まって、筋肉疲労を引き起こします。それに加えて、血行が悪くなると、生じた活性酸素が増殖されます。活性酸素がたまると頭痛や肩こりとなってあらわれるほか、目にいろいろなストレスがかかります。